ライフアドバイザー 牧秀法 オフィシャルWEBサイト

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現代社会は本当のような嘘の話が蔓延していると思いませんか?

何処までが本当で何処からが嘘なのか、なかなか見極めることが出来ずにいる。日本が終戦後どん底の時代は、嘘のような話が本当になり成功を収めた人も沢山いる。しかし、現在は、経済も豊かになり、それ以上を求め本当の事のように嘘を並べ立てて騙されてしまう。企業も登りつめて、頂上から下り坂へ転げ落ちようとしている。

そのお陰で富を得ることが出来てお金を支配することが出来たのですが、何か今はお金に支配されてる様に思えてなりません。

しかしその付けが回ってきているのではないでしょうか。

日本経済は、戦後目覚しい程の発展を遂げてきました。その影には努力、忍耐、研究といったたゆまない努力のお陰と思います。

又、アメリカ、世界各国の知識、技術など新しいものを取り入れ改善、開発といった繰返しではなかっただろうか。しかし、今、戦後60年を過ぎた時経済の行き詰まりが見え初めてきたのでないだろうか。どんな事にも有る程度頂点というものが見えてくる。経済もまさに頂点というにふさわしいところまで進んできたのではないだろうか。

それに加えて世界人口の増加、各国で紛争が絶えない。色んな問題がヒートアップしているように見える。人間は、便利さと豊かさを求め追求した結果、殆どのものを得てきたことでしょう。これも又、企業のお陰といえるでしょう。

ここからが本題ですが、先に述べたように経済の発展は研究、開発といったものの繰り返しでここまで来たと思います。

平安時代に鉄の塊が海に浮かんだり、空を飛んだり、遠くの相手と携帯電話で会話したりと創造できたでしょうか。ほんの一握りの人が思い描いていたかもしれません。この雲を掴むようなところから始まったと思います。しかし、殆どの人がこのような事を考えている人間は奇妙に感じられるでしょう。奇人変人扱いだったと思います。

私はこのような事を創造し、研究開発してきた人はある意味予知能力に近いものが有ると思います。以前話題になった、ノストラダムスという預言者がいましたが、彼は、予言する時に洗面器に水をはりそこに足を入れると先がみえてくるとある書物に書いて有ったのを記憶しています。しかし、彼は預言者である一方科学者でもあったのです。

ここで科学者と予言者というのは共通しているように思えます。これは私の見解なのかもしれませんが、ライト兄弟、アインシュタイン等、その時代に誰もが創造できないことに挑んだ人物でした。彼たちの目には、ハッキリと映しだされていたのかもしれませんね。

さて前途に述べた事で、何を言おうとしているか。

昨今は不景気などから、企業や個人事業主多くの方が県内、県外から訪れ皆、私のことを駆け込み寺とまで呼ぶようになってきました。企業も自分たちの発想、努力だけでは今の経済を乗り切ることには限界を感じ始めている。グローバルになってきて良かった反面、又その影響も受けやすい。自社の経営が健全でも、周りの経済の影響を受け自社までも危うくなるような時代である。

マスコミなどの報道で消費者も凄く敏感に反応する。我々がこれからも目指すことは、企業の成長と自然との共存共栄にある。こんな時代にまさに必要とされるのが、ライフアドバイザー牧 秀法の存在である。牧の能力は、誰もが信じがたいほどである。牧が会社にメスを入れることによりたちまちのうちに一変する。

現代の会社は、従業員との信頼関係が希薄になりすぎている。マスコミなどでも毎日のように、内部告発で、会社の実態が暴露される始末である。我々消費者にとっては、有り難いことだが、しかし良く頭を冷やして考えてみると、それらが果たして全部良いことなのか。疑問に残る節がある。牧は、こういった人材も本人に会わずして、適材であるのかを見抜いてしまう。悪い芽は早いうちに摘んだほうが良いというが、会社はなかなかそうも行かないのが現状である。

しかし、採用する前に牧の真眼で見抜くことにより、その状況を避けることが出来るのである。

採用してからでも、その人材の性質を知ることにより対処できるのである。

又、会社の先のビジョンまで見えるのである。代表者ともなると、経験である程度先のことは予測は出来る。しかし牧の能力はそんなところに留まるものではない。彼らが想像できえないところまで、ビジョンとして映るのである。この状況を頭に入れて会社の先を見ていくのとでは、雲泥の差が出るのは言うまでもない。まさに生き残るための大事な手段である。何故会社に携わっているのですら予想できないことをこれ程までに出来るのか。それを皆はまさに「神通力」に等しいと噂するほどである。

犬は、10日先の地震も予期できる動物といわれているのですが、かつて人間もその能力を持ち合わせていたとも言われています。文明の発展と同時に知識が詰め込まれすぎて、その能力が失われてきたのではないでしょうか。

しかし牧はその能力を十分に持ち合わせているのです。人間は本来の能力の30%未満程度の能力で留まるといわれていますが、牧は100%その能力を引き出せるのです。

信じ難い話だが、しかしこの能力で助けられ、目覚しい成長を遂げた会社が存在するのも事実である。会社の倒産を目前に藁をも掴む思いで訪れ、今では別会社を持つほど成長したのです。

その体験談を、本人の証言を元にこちらに紹介します。

これからの厳しい時代を共に乗り切っていきましょう。